募集企画「わたしの福」

2020年07月20日

魯山人の作品の中で、福の字が書かれた器は多く残されており、一つとして同じ字体のものはないといわれています。理由として書道に関しての知識や、中国の書家達の多種多様な書体を数多く見てきた経験などが基となっています。

今回いろは草庵では、魯山人の作品を参考に自分なりの「福」の字を募集いたします。 専用用紙に五彩+黒で自分なりの「福」を描いてください
皆様のご参加おまちしています。

募集は終了しました。