「 わたしの『福』」募集

2021年06月14日

 

魯山人の作品の中で、福の字が書かれた器は多く残されており、一つとして同じ字体のものはないといわれています。理由として書道に関しての知識や、中国の書家達の多種多様な書体を数多く見てきた経験などが基となっています。

今年もいろは草庵では、魯山人の作品を参考に自分なりの「福」の字を募集いたします。

募集は終了しました

 
皆様のご参加おまちしております。